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2012年10月28日

我が家の鳥獣の剥製

実銃の散弾銃、ライフルを彫る時は、資料として役立ちます。
動いている鳥獣はなかなか見る事が出来ませんので、はく製を身近に置いて、学んでいます。
本当は部屋いっぱいあらゆる鳥獣を飾ってみたいと思います。


大きな鹿で巾80㎝高さ1m義兄からの贈り物で新幹線で連れて来ました。


一番始め我が家にやってきた鹿です。この鹿も義兄に戴き新幹線に乗って来ました。


此の鴨は栃木の方から、撃ったばかりの物を戴き自分好みの形を剥製にしました。


山鳥のつがいで、霧ケ峰に友人とスキーに行ったとき見つけた鳥です。


此の雉は鉄砲の名手が撃ったものです。
何時も害鳥駆除でカラスの駆除でも大活躍、車にはカラスの足が乗ってたりします。


フクロウです。小川先生の内弟子の時代からあった物を
形見分けとして戴いた物で、これを見ると頑張らなければと思います。  
Posted by 井浦勝雄 at 10:00Comments(0)雑記